昨日の事。
かわいいお客様が身延線に乗ってみえました。
ママたちに見送られている写真が、キュンキュンします。
高1男子と中2年生女子とかおりんです。

音楽というキーワードでつながっている私たち4人。
子どものお客様をおまねきした感じとは、ひと味違います。
大人びているという意味ではなく、のびのびと晴美食堂を楽しんで素直な会話と振る舞いに何ひとつ不快なシーンがなく、ご家族の愛情や、生きてゆくうえでの大事なことやマナーをちゃんと教えていただいている様子が、心地よいのです。
心からたのしい。
美味しい、美味しいの連発にもうれしいし、会話が途切れることもありません。
子どもながらセンスがあって、これからがすごく楽しみ。
そして、食事のあとのピアノのご披露。
ねぇ...
本当に心地よい時間。
ちゃんと自分を生きていて、自分の世界を持っている...
素敵な大人に囲まれて生きているんだろうと思う。

またきてね。
愛おしい時間でした。
今度は何を作ろうかな...
晴美食堂、たくさん食べてくれてありがとう。