フェリックス・ティオリエの写真展を超駆け足で鑑賞しました。
美術館ライブの打ち合わせでした。
その後、時間がないのは承知でしたが、強行しないとまた見逃してしまう。
1842-1914の時代に生きた写真家。
その子孫らによって世にだされたヴィンテージプリント約200点。
まるでアンティークカードになるような、フランス地方の昔の暮らしや町並み、ファッション、石積みの家や木の扉。
ヨーロッパの150年前を旅してきました。

その後、教室あり、MJあり、打ち合わせあり。
つかの間でしたが、現実から離れたすてきな時間でした。