子どもたちは、あったかい言葉を送ってくれた。
ゆうた、ななと、こうせいの作文は聞きもらさずこころに響いたらしい。
うたもほめてもらった。
写真もほめてもらった。
うたと映像のコラボレーションはべた褒め(笑)
校長先生のシンフォニーがまたまた熱いのです。
当たり前だけれど、子どもの続きのような大人の校長先生。
だから、言葉ひとつに包み込みような「愛」があるのです。
そして音楽が。
百田小学校の卒業式は先生のアイディアもいっぱい、いろいろな仕掛けがあるようです。

校長だより シンフォニー
こうやって、少しずつ前進するライブはすべてが満足じゃない。
もちろん全力・・・でも、もっとああすれば、こう言えば・・・きりがないです。
それらをフォローして後の時間に続けて下さる先生方に感謝します。
私の人生、本当に幸せですね。
みなさんありがとう。
ああ、あたらしい歌や曲をつくりたくてウズウズする私です。