Artのちからを人が生きる力や過ごす環境にふんだんに取り入れている新生会。
利用者さんはみんなおしゃれで、知的だから年齢を聞くとびっくり!お若く見えます。

当時を体験されておられる方がたくさんいます。
うなずきながら聞いています。



「海ゆかば」がこんなに会場から聞こえたのは初めてです。
みんな74年前にタイムスリップしています。
いい時間です。

この地はmakotoさんが小学生時代を過ごした場所です。
そしてご友人のチャプレンとの再会。

職員の皆さんも開催を全力で支えてくださいます。
この連携と行動の素早さは、ドンのお顔がよぎります。

最高のドン!
大好きなkeikoさん。
超大好きになりました。
言葉の全てに筋が通っています。
男前以上、女性らしさだって、このこだわりは歩くArtなのです。
理事長と呼ぶ人は誰もいません。
利用者さんが「keikoさん」とお呼びするわけがわかります。
keikoさんは、keikoさんなのです。

今日は立教大学の学生さんや大学の職員の皆さんが大勢参加してくださいました。
今後につながるお話も聞こえ、楽しみです。
バリアフリーコンサート
こんなイメージでした。
最幸!
コンサート終了直後、keikoさんがおっしゃいました。
毎年開催しましょう。
私も筋の通る一年を過ごして、また来年まいります。
新生会の皆さんありがとうございました。
櫻井さん、本当にお世話になりました。