音楽室でのついこの間の楽しい想い出がモコモコしてきました。
御坂西小学校6年のみなさ~ん、ありがとう!
素敵なラブラブレターです。
「想像する」ってことが課題のライブでした。
聞き手と演じ手の感性と感性が手をつないで、お話を立体的にしていき、新しくて、あたたかくて、まあるくて、きれいな気持ちが明かりのようにひろがっていくライブ。
こんなに長く余韻を楽しませてくれて、わたしもライブパートナーのおじちゃんたちもうれしいよ。
「君へ」を聞いて、戦争という言葉を超えた未来への想いが綴られてある手紙たちは、わかりあえた仲間に出会えた気分。

あんな短い時間の中で「平和に生きられるってどんな大事なことなんだろう」と感じさせてもらいました。
戦争と聞くと「戦った兵隊さん」としかうかばなかったのですが、残された人の気持ちが伝わってきました。
世界で戦争は終わっていないけれど、平和の種は芽を出してきていると感じました。
これからもいろいろな人に想像させて戦争にはいいことがないと伝えて下さい。
わたしはあの歌語りで自分がなぜ生きているのかを知りました。
ぼくも自分を大切にしてがんばるので山本先生も100回めざしてがんばってください。
とても大きなコンサートを聞いているような気がしました。
一枚いちまい全部に名言が書かれてあり紹介しきれないです。
感想と応援ありがとう!!
未来にむかう「いのち」への平和の種まき。
歌語り100回までの道のりは簡単のようで簡単でなく、楽ちんでもないけれど、幸せで・・・。
きっと私が幸せを感じている時、あなたもしあわせでいてほしい。
御坂の「君へ」
ありがとう。