世界をひとりで平和行脚。
歩くあるく81歳。
ブルーの絞りのTシャツ、、素敵です。
お体が弱いようには見えないけれど、ご自分でもおっしゃっておられたように、内部被爆と共に生きた人生です。
優しい声です。

戦争を体験していないわたしたち。
時々、私をおそう、活動の意義への迷い。
「大丈夫、なにも無駄にはならないから・・・」
勇気づけられる時間でした。
世界を歩く
地球を歩く
私にはまだもう少し時間があるかもしれない。
ぶんさんが歩いた道は・・・
「先を生きる大人の責任です」
ひかってた。
夕食の買い物をしながら考えた。
しあわせとは・・・