2014-03-21 サラの四十九日 ここで愛ましょう 早いもので四十九日をむかえました。 まだ、毎日いろいろな場面でサラを思い出してくれる人がいます。 私もだいぶ心が落ち着きつつも、反面急に悲しくなったり・・・こうやって受け入れていくものだと実感しています。 あの柔らかい毛並みとサラの匂いと温かさがふと恋しくなります。 「時間」が、姿なきサラとの距離をよい具合にしてくれるのでしょう。 それにしてもサラは、一緒に過ごした2年の時間で私の人生に大きな思い出を残してくれました。 あらためて、みなさまにもありがとうを。