山本晴美 ここで愛ましょう New

歌語りシンガソングライター 山本晴美のブログ

扉の向こうに

朝からとっても素敵なサプライズ。
うれしい朝ご飯でした。
朝、しっかり食べるといい事がありそう。。

ありました!

ライブ開催のお問い合わせが2件。
一つは日程の調整に。
主催して下さる大人のグループのみなさんがパワフルで(笑)
お会いするのがとても楽しみです。

あと一つは小学校の先生からでした。
いろいろとご確認いただいてます。
今年は学校ライブのプログラムを充実させたいと考えています。
実現したらいいな。
新しい出会いにつながったらいいな。


先々の予定が決まりはじめ、今年が動き始めました。
今月は制作月間としたのは正解です。
現場にたたせていただくには学ぶ時間は重要です。。


午後はかねてからのお約束いただいていた、作家兼ライターの高橋さんにお会いしました。
ここは・・・
そうそう、ハーパーズミル カレー屋さんライブハウス。
扉の向こうには奥様のマスミさんの素敵な笑顔、そしてひげのマスター。。
ここに来るとなぜかワクワクします。

 
     

扉の向こうにはいつでも「これから」があるのです。
老舗のライブハウスですから、はじめてここでライブをさせていただいた時、私には場違いのようで緊張感の固まりだったのですが、ストレートに受け入れて下さったマスターの言葉に「これから」の自分に、勇気をもらいました。
21回目の歌語りライブ、はじめてのラジオ録音、しかも60分ゼンブいただいた奇跡の夜でした。マスミさんとあの夜の続きのような会話は今日もわたしに「これから」をプレゼントしていただいたようでした。
ハーパー名物・・・、あの真剣なぼやきがいいのです、なんかいいのです、なんか。。


そして高橋さん。
お会いできてよかった。
「万歳峠」の迷いや疑問に的確に応えて下さいます。
ライターでもある高橋さんとの共感は、これもまた自信になります。
「万歳峠」育まれている感じです。
きっとうまくいく!


朝からありがとうの1日でした。